2017-09

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~パダン_想う事。

_サライナは夕方前から、パダンに向かった。

皆、もうまったり、のんびりモード。


晩ご飯たべて、今日はラストナイトパーティかな?って思っていたけど、何故か皆、早くねてしまうwww 

俺も早く寝るが、寝たり、起きたり。。。夜遅く(朝早く?)パダンに到着した様だ。


エンジン音が静かになる_____




俺はこのトリップに参加させてもらう事ができた事に、本当に感謝しています。

様々な事を考えたし、感じる事ができた。本当に色々な事。。。

波乗りだけでなく。

それは、私的な事も多くあるので、ここには書きません。

感じる事、考える事は、十人十色。ここを訪れた人が感じる。

人によっては旅を必要としない人だっている。

でも、そういう人たちは別な形で、いろいろと気づいていくのでしょう。

これって、バランスなんだろうなと俺は感じています。



今回はあいのりというスタイルだったわけですが、これにも大変大きな意味がありました。

仲の良い友達とのトリップも確かに楽しいですよね。

でも、今まで面識のない人たちと初めて出逢い、約1週間船上で共に生活していく。。。


そこには、今まで自分の人生には登場してこなかった価値観や考え等が多く出てきます。

そして、自分について深く考える。

それだけでも、とても意味があるのでは?と俺は感じました。


とにかく、ここには書ききれないほどの魅力がつまった旅だと思います。

俺の下手な説明を読むよりも、迷っているなら行ってしまった方が良い。



経験こそ全てだと、俺は思うからです。



俺も行ってわかりました。分からされました。

行かなかったら、一生、雑誌やビデオの中で作り上げられた世界を観ているだけで終わってしまっていたのですから。

まだ1度行っただけだから、輪郭の一部をかじっただけにすぎませんが。。。




私たちは、旅人であり、ビジターなのです。



旅は確かに楽しいです。

でも、あまりにハメを外し過ぎたり、恥はかきすてといったような振る舞いをするのはどうかと思います。

友人、知人の旅話を聞くたびに、いかにも自分がそこのファウンダーである的な発言や自己中心的な話の内容に嫌気がさしています。

しかし、自分もそうなのかもしれません。

ビジターである私たちが、そこの空気や環境を壊してはいけないのです。

それは非常に悲しい事であります。

素晴らしい物を与えてもらうのに、その源を壊してしまう。

皆、あまりにも自分勝手だと思います。現代社会の象徴なのでしょうか?

その場所が荒れてしまっては、もう波乗りも楽しめないということを皆にもう少し真剣に考えて欲しいと願っています。

もちろん、俺も例外ではありません。自分だってそうしてしまう可能性はある筈です。



各個人の意識が変われば、状況は必ず変わっていくはずです。


だから俺はしばらくの間、自分の旅話を人にするのはやめようと思います。

自分が口を開く事によって、自分が訪れた場所が荒らされ、壊されるのが嫌だからです。


まぁ、自分の考えをいろいろ書いたけれど、それだって正しいのかどうか、自信はありません。

でも、たとえ間違っているとしても、どこかでまたそれに気づく時がくるだろうし、だとしたらその時に正しい方向に修正すればいいのだと思っています。



人間は学び、進化し続ける。


もういいや、ここで満足って思ったら、それ以上の世界を観る事はできない。

俺はそこを観たいから、覗いて、感じたいから旅を続けて行きたいと思っています。




最後に、この旅を共に過ごしてくれた、カトリさん、カズくん、福ちゃん、タカさん、デディ、アル、キャプテン、ウジャン、ポヨン、ムナゲさん、サカタさん、皆に感謝します。

アルとデディ

キャプテン

ウジャン

ポヨンさん

ムナゲさん

サカタさん


本当にみんな、どうもありがと~!



ー完ー


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良い波だな~(毎日かっ!www)、だって本当だもん。。。_いよいよ最終日。

次の日は、昨日の朝に来たレフトに。

朝はこっちがオフショアで、午後から風が変わり、島の反対側のライトがオフショアになるという。

ここは、奥と手前にピークがあり、バレルセクションもあって、良い波だ!
3ftくらいある。

こうやって書くと、『本当に毎日、良い波なのかよ~?』と、疑われるかもしれないけど、本当に良い波なんすよー。


良い波やん~
でしょ~?


皆で入水。
俺はレフトが苦手なので、早いセクションに手こずったけど、何本か良い波に乗る事が出来た。


good left


しばらくするとカズくんが、

『福ちゃん、上陸してる!』

と言って、岸の方を指差した。確かに歩いている。

海からあがってから福ちゃんの所に行くと、凄く落ち込んでいる。。。ビール飲みながら。。。足をみると結構切れていた。
落ち込む福ちゃんを気遣い、励ます皆。

『皆やってますから。俺もやってるから』

と、タカさん。
美しいものにはトゲがあるんだよね。波は極上なんだけど、ボトムはリーフ。。。仕方ないよ、経験だから。俺もここでリーフの上を転がった。

皆があがる頃に、タカさんが入水。
しばし、ソロセッション。


午後から、島の反対のライトに。

ローカルや島にステイしている人で結構混んでいる。これだけ波が良ければ仕方がない。
波はやっぱり、極上♥

このポイントは今までサーフしてきたポイントと少し雰囲気が違う様に感じた。
言葉でうまく言えないけど、ピンとしているっていうか。。。
そうそう、空気が張っている感じ。
コアな感じがする。海も、陸からも。
ここの『The day』を狙っている、熱い想い、息づかい、視線を感じられた様な気がした。

girls.jpg


yahoo.jpg


デリ in the barrel


deli in the barrel 2


kids paddling


kids surfer


福ちゃんスマイル


モノウリーノ


夢見るキッズ


1本目、テイクオフは成功したがノーズが刺さり、ワイプアウト。
その後もずっとこんな感じの繰り返しで、降ったり、バレルに入ってもつぶされたり。。。

masato wipeout show2


まさとワイプアウトショー1
クヤシイ・・・・・・・


まともに乗れたのはなかった。自分の実力不足がもどかしい。
何も言わずに海に入り続けているけど、本当は吠えてしまいたい程、クヤシイ。。。
やっぱり、本物の波で、良いポジションで、バレルメイクしたい。
それができないのは、自分の実力なんだなぁと、旅に出るたび、叩きのめされて、わからされる。
俺がこの世界が好きなのは、完全な実力世界だということもあるんだろう。
海に入って、波に乗っちゃえば、全てがわかりますから。ウソのない世界。

あぁ、くやしぃ。。。でも、頑張るしかない!
くやしいから、海に通い続けるし、旅に出続ける。それも理由のひとつ。

パーティ後



明けて、最終日。

キャプテンin the last morning


last morning


down patrol1


down patrol2


makan pagi



昨日のライトをチェック。
風も合っているってことで、ここでやる事に。

相変わらず良い波です。
今はロータイドに向かっていて、時間の経過と共に、どんどん潮が引いているのがわかる。
波に乗って行くと、いかにも浅いって感じで波がよじれている。本当に浅い。

morning glass


rip curl


数本、波に乗り、バレルを狙ってハンドストールしてみるけど、ポジショニングが悪く、入れない。

またまた、自分の実力不足を知る。そして再度、落ち込む。
でも、自分の実力なんだから、落ち込んだって仕方がないし、後は自分次第なんだ。
旅に出て落ち込んでネガティブな気持ちになっていると、波に乗れなくなってくる。(俺だけ?)

そう、気持ちって大事なのだ!!! と、気持ちをリセット。

だけど結局、バレルメイクは次回への課題として持ち越しとなりました。
頑張って、修行したいと思います!!!(きばりすぎて、ウンコもらさないようにしなくちゃ~♬)

しばらくしてあがり、昼食を食べる。
ずっとおいしい食事を作ってくれたポヨン。本当にありがとう。


その後、腹ごなしに少し泳いだ。
リーフの形や魚たちを観ながら、浮遊感を味わう。最高に安らぐ時間。
ウジャンの波乗りを波の裏側から眺める。
俺がハマっているのは、潜って水を通してみる太陽。そこに向かって力を抜いて浮き上がってくる。それがとても気持ちがいい。

俺が海からあがるとみんなで写真撮影。
俺を待っていたら、曇ってきたとかブーブー言われながら、皆でテマーン写真。

テマーン!!!


それから、皆で話し合って、少し早いけどパダンに向かう事になった。
おのおの、ボードをパッキングしたり、荷物の整理をしたり。

そして、パダンに向かった_

last sunset


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メンタワイで単独サーフィンを成す!_黄金のバレル_ハッピースマイル!!!

オイシイ食事
美味しいマカン


この朝は、給油と航海レポートを提出するために入港。

『時間がかかりそうだから、先にディンギーでポイントに向かってもらって、それを後でピックアップしに行きますから』

とタカさんが説明してくれていたが、予定より全てが早く済みそうだからと待つ事になった。
しばらくすると全てが完了。

そして出港。


キャプテン?
キャプテン???

リアルキャプテン
Yes、キャプテン!!!

昨日のレフトの横を通ると、同じサファリボートがいて、ゲストたちが波乗りしている。

サライナは、さらに南に向かう。

最初にレフトのポイントをチェック。
風があっていないので、島の反対側のライトへ。
ラインナップには結構人がいる。しばらく、様子をみる。

『向こうにもライトのポイントがあるから、チェックしに行きましょう』

と、タカさんがいうので、皆でチェックに行く。
しばらくすると帰ってきて、今度は俺も乗り込みそのポイントに向かった。

2ftくらいのファンな長いライト。

最初はどこから乗っていいのか分からなかったけど、馴れるとずっと乗って行けるし、フェイスもどんどん張ってくるので楽しい。

しばらくすると、カズくんと福ちゃんが、サライナがいるライトに行きたいといい、タカさんも行くという。

俺はここに残るのをチョイス。
メンタワイでソロサーフィンができるなんて思いもしなかった。
何本も、何本も、良い波に乗った。あたりまえと言えば、あたりまえなんです。
俺、ひとりだけだから。。。。www

『しあわせだな~』

陽が傾き、黄金色にそまりつつある空を見上げて、思う。
毎日を海の上で過ごす、シンプルな生活。海のリズムに沿って生活して、ずっと海に接していられる。
ここにいると、波も含めて全てが日常になってしまっているけれど、それは違う。俺たちは日常を離れてここにいる。
でも、ここではこれが日常なのか。。。と、よくわからなくなる。

何もない幸せ、とてもシンプルな。けれど、とても満たされている。


chill.jpg


しばらくすると、デディの甥のウジャンが、向こうのライト(皆が行っている)は4人しかいないよ、と伝えにきてくれた。でも、俺はもう少し、ここにいたいと粘った。
そしてまた、しばし波乗り。

陽も落ちてきたので、ディンギーに戻り、皆のいるライトに向かった。
ディンギーから、そのブレイクを初めて前面側から観る。

うわー!凄い良い波!素晴らしいシェイプのバレルだ....
そして、本当に4人しかいない.....

陽に照らされて、波が黄金に輝いている。皆が興奮しているのが手に取る様に分かる。
この波だもんね....

しばらくディンギーから見ていたけど、我慢できずに入水。
もう、暗くて波が見えなかった。もう少し、早く来ればよかったと後悔しきり。

ディンギーに乗って、真っ暗な中を母船に戻る。
皆、良い波でやれて凄く興奮している。笑顔で波の話をしている。
聞いているだけで、ハッピーになるようなそんなテンション。


イルカ
人気者のイルカさん

サライナに戻ると、カヌー?で子供たちがたくさん訪れていた。
大人の姿が見えないから、子供たちだけでここまで来たのだろう。
何時からいるのかわからないけれど、帰りはこの暗い中を帰っていくのだろうな。
たくましいな。。。

そしてまた、いつもの夜が更けていく。。。


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また、また、今日も良い波_世界的不況_素晴らしいサンセット

皆が寝ている間にボートは移動。

次の朝、起きると違うポイントにいた。
観た事があるロケーション。だけど、あまり良くはないようで、移動する。

次に到着したのはレフトのロングウォール。

ここで始めて、他のサファリボートと遭遇した。
本当に他のボートは見かけない。世界的不況の影響をもろに受けているのだろう。
出航前にタカさんは、不況によるものでしょうと言っていたのを思い出した。

でも、これって本当に不況なのか??????
メディアが不況だと毎日の様に発信するのを見て、人々は『ああ不況なんだ』と皆、洗脳され、財布の紐をしめているだけなんじゃないのか?
だから、余計に金が廻らなくて、悪いスパイラルにどっぷりはまっている様に思える。
何か単純なきっかけで景気は回復する様な気がするんだけどなぁ。


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マカン中のムナゲさん

さてさて、波の話に戻ろう。
そのサファリボートの人ではなく、どこかから小さいボートで来た人たちが3人、そのポイントで波乗りをしている。

皆、ディンギーに乗って出撃!
俺はしばらく様子を見ようとボートに残った。


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『良い波だなー。。。』

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ぉおっ!

もう昼近かったので先にご飯を食べて様子をみていると、小さいボートの人たちが上がり始めた。

よっしゃー!と俺も入水。
パドルでラインナップに近づくと、レフト波が好きな福ちゃんはニコニコしている。

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本当に良い波。。。ずっと乗って行ける!


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笑顔になっちゃうよね~


初の本格的レフトだけあって、グーフィーフッターのチャーリーは奥からバシバシ乗っている。

今回、このトリップに同行している、デリーもチャーリーもまだ若く、これからどこまで成長して行くのか本当に楽しみ。
全てはこれからの彼ら自身の努力次第だろう。小さいチャンスも見逃さずに、腐らず頑張って欲しいと心から願っている。決して周りの環境のせいにすること無くね。


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しばらくすると、前出のサファリボートからひとり、またひとりと入ってきた。
彼らと話をすると、スペインから来た事がわかった。1人は片言の数字か何か?日本語を話している。

俺は上がって、少し泳いだ。何か体がチクチクする。なんだろう?

夕方まで待ってみたが、彼らが上がってくる様子はなかったので、この日はゆっくり、のんびりと過ごした。


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checking surf...


タカさんはディンギーに乗って戻って来た。何処かに出掛けていたようだ。
戻って来てから、イルカの浮き輪でラインナップに出かけていったwww

福ちゃんと上のデッキでビール飲みながら少し話す。
スペイン人の奴らは最初大人しかったけど、大勢になってから順番もクソもなく、ドロップインはするは、ラインナップで歌は歌うは、訳も分からない事で説教されたといっていた。
そういえば、カズくんもドロップインされたと怒っていたな。。。
福ちゃんは、『習慣が違うのかな?』と言っていたが、本当にそうなのか?どうなんだろう?

ビールを飲みながら話していると、あまりの空の奇麗さに目を奪われた。
何種類も色がある。方角が違えば全く違う、空の色。幸せになる美しさ。
これを観るだけでも、ここに来た価値はあるなぁと俺は感じた。
それほど美しいサンセットだった。

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日没直前にカトリさんとカズくんが出撃!
無人波を楽しんでいた。。。

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幸せそうだー!てんでー


それからみんなで、隣のサファリボートを見に行った。
俺は何かしていて、出遅れたので行けなかったw
みんなが戻って来てから話を聞くと、大きく、かなり良い船だったようだ。


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本当は違う目的で行ったのを知るのは、このメンバー以外、俺しかいない...www



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仕事、無人の波、みんなで楽しくサーフ、今日も良い波!


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次の日、天気は相変わらず良くない。とてもグレーな空。

タカさんはボート移動の頃合いを計っている。

昨日、波乗りしていたポイントもさほど良くはない様子なので、皆で話し合って、ポイントを移動する事になった。


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ガイドという仕事は難しい。難しいからやって楽しいのかもしれないなと俺は感じた。

いろいろな要素がある。

なんてったって、母なる自然と同調しなきゃですよね。
で、それをふまえた上で、いろんな事を決めて旅を作って行く。
そこには、ゲストもいる。
ゲストだって、毎回違うし、十人十色。皆の意見もばらばらだしね。。。
それを導いていくのも、大変な訳ですよね。
大体、自分自身が無理したりして、ケガできないもんね。

『楽しくなければやらないし、自分自身が一番楽しんでます』とタカさんは言っていた。

毎回、違った旅を作り上げていくタカさん、畏敬すべき人物です。


次に行ったのは、ライト、レフト共に乗れるポイント。レフトの方が掘れてきて、早い波。
サイズは2ftくらい、もこんと三角波がやってくる。
ここはドピーカン。さっきと違って晴れている。
ここも誰もいない。。。

皆で楽しくサーフ!
無人君好きで、ファンサーフを求める人には堪えられないシチュエーションだろうなぁ。


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しばらくサーフして、移動。

最初に向かったポイントがどこも、あまり良くないので、また移動。


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ウジャンとサカタさん

デディがサーフィンを覚えたというポイントへ。

ボートを留めた所がブレイクの裏なので、ボートからだと、サイズが良くわからない。


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ディンギーに乗ってブレイクに近づく。そして、サーフ!

ここは結構深さがあって、水の量が多く、パワーがある。3-4ftくらいで、スロープが長い。

最初入った時はあまり良く無かったから、サクッとやって上がってのんびりしていた。

夕方、みんながあがってきて、『結構いいよ!』っていうので、カトリさんと俺で出撃~!
残っていた、デディ、デリー、タカさん、それと、後発組でサーフした。

確かにフェイスが張って良い波になっていた。
この波をこの人数でシェアできるなんて、夢みたいだ。。。
陽が傾き、色を変えていく空を見ながらそんな事を考えていた。


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サーファーでいてよかった! その1

ここメンタワイの波はセンシティブで、すぐにその姿を変えてしまう様に感じる。
入るタイミングは人それぞれだけど、波が良いと感じたら絶対にその時を逃さない方がいい。
そうすれば後悔せずに楽しく、波乗りが出来ると思う。


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その2!

皆がサーフを終えて、サライナに戻り、サライナは昨日と同じ係留場所に戻った。


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その3!


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自分改革に取り組む、マイペース人間

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